マイルで得得マイルの裏技マイルのプレゼント・抽選情報 > もれなく 17,500マイルも獲得

カウントダウンタイマー

2017年5月31日申し込み分まで。
(100円につき、7マイルも貯まる!)
(ビジネスクラスラウンジに入れる特典付き!)
対象マイレージ:
ANA、デルタ航空、ユナイテッド航空、大韓航空、アリタリア航空


クレジットカードによるキャンペーンを利用

2017年5月31日までの申し込み限定で、大量のボーナスマイルを獲得できるキャンペーンが実施されています。

(ネットでのカード申し込みが2017年5月31日、23時59分までであれば、カードが届く日があとになっても、キャンペーンの対象になります)

(前にダイナースクラブカードに入会し、キャンペーンによるマイル(ポイント)獲得後に退会されたことがある場合でも、今回再入会すると、またポイント獲得の対象になります。ただし、何度も入会と退会を繰り返している等の理由で、拒否される可能性もあり)


このページでは、キャンペーンを利用して、17,500マイルもゲットする方法を紹介しています。

(※17,500マイル相当のポイントプレゼントについては、 2017年2月1日時点での交換率になり。カード会社、また航空会社により、交換率に変更がある場合がございます

このキャンペーンで獲得できる航空マイレージは以下の通りです。

スターアライアンス加盟
全日空・ANAマイレージクラブ
ユナイテッド航空・マイレージプラス
(旧コンチネンタル航空・ワンパス)

スカイチーム加盟
デルタ航空・スカイマイル
(旧ノースウエスト航空・ワールドパークス)
大韓航空・スカイパス
アリタリア航空・ミッレミリア


今回注目するのは、

ダイナースクラブカード

です。

期間限定で
15,000ボーナスポイントキャンペーン。
100円で、6マイル!


このダイナースクラブカード、2017年5月31日までの入会申し込み者限定で、入会から3ヵ月以内に25万円以上カードを利用すると、もれなく15,000ボーナスポイントが付与されるキャンペーンを実施しています

ダイナースクラブカードのポイント制度ですが、100円利用につき1ポイント貯まり、1ポイントを、上記各航空会社の1マイルに交換することができます。

つまり、

100円 = 1ポイント = 1マイル

となるので、100円につき、1マイル貯まる計算になります。

例えば、10万円の買い物をすれば、1,000マイル獲得できることになります。50万円なら、5,000マイルになります。

ただし、現在のキャンペーンですと、25万円の利用で15,000ポイントが付与されるため、25万円の利用なら、通常の6倍である15,000マイル(相当のポイント)も獲得することができるのです

しかも、25万円利用に対する通常の2,500ポイントも付与されるため、ボーナス分の15,000ポイントと合わせると、合計17,500ポイント(17,500マイル相当のポイント)も獲得できることになります

つまり、100円につき、7マイルも獲得できる計算になります

すべての支払い対象で、100円で7マイルも貯まるキャンペーンはなかなかありません

(※17,500マイル相当のポイントプレゼントについては、2017年2月1日時点での交換率になり。カード会社、また航空会社により、交換率に変更がある場合があります)

17,500マイルの価値は大きい。
高い年会費の元が取れる


今回のダイナースクラブカードなど、いわゆるステータスカードは、年会費が高くなる傾向があります。

ダイナースクラブカードの年会費は22,000円(税別)と、高めに設定されているのが現状です

同時に、ダイナースクラブカードのポイントをマイルに移行するには、グローバルマイレージというものに登録する必要があり、登録料は年間6,000円(税別)になります

「17,500マイルは魅力的だけど、高めの年会費を払うのも微妙」と思われるかもしれません。

しかし、よく考えると、今回のキャンペーンで獲得できる17,500マイルは、年会費とグローバルマイレージ手数料を合わせた28,000円(税別)の、数倍の価値があることがわかります

今回のキャンペーンで獲得した17,500マイルを使って、上記の各マイレージプログラムで特典航空券に交換できるわけですが、日本国内線に使うのもありですし、アジア近辺やミクロネシアに行くことも可能です。

もしくは、今まで貯めてきたマイルと合わせて、欧米などの長距離の航空券に交換することも可能です。

目的地、飛ぶ路線、航空会社、飛ぶ時期によって、マイルの価値は常に変わるわけですが、基本的に、マイルを特典航空券に使う場合、1マイルの平均価値は2円と言われています

ということは、今回のキャンペーンで17,500マイル獲得すると、最低約35,000円のリターンを得られることになります

特典航空券をより賢く使い、1マイルの価値が3円の場合、今回獲得できる17,500マイルは約53
,000円の価値になることになります


ビジネスクラスの特典航空券にすると、1マイルの価値が4〜5円になる場合もあり、そうすると、今回の17,500マイルは7〜9万円の価値になることになります

これは、カード年会費とグローバルマイレージ手数料を合わせた28,000円(税別)を考慮しても、お得なことになります。

プラス25万円カード払いすれば
ANA国内線に
2往復も乗れる!


ダイナースクラブカードのポイントは、上記の多数航空会社のマイルに交換できるわけですが、中には「どの航空会社のマイルに交換すればいいのかわからない」という方もいるかもしれません。

そのような方におすすめなのが、「ユナイテッド航空・マイレージプラス」のマイルへの交換です

なぜなら、ユナイテッド航空・マイレージプラスは、少ないマイル数でANA国内線の特典航空券に交換できるからです

ユナイテッド航空のマイルは、ANAとも提携しているので、貯まったユナイテッド航空のマイルを、ANA国内線の特典航空券に交換することができます。

例えば、羽田〜福岡間の往復に必要なマイル数は以下の通りです(予告なしに変更される可能性あり)。

マイルを使う
マイレージプログラム
必要マイル数
(往復分)
全日空
ANAマイレージクラブ
15,000
(レギュラーシーズン)
ユナイテッド航空
マイレージプラス
10,000
(1年中)


このように、ANAマイレージクラブのマイルを使うより、ユナイテッド航空のマイルを使ったほうが、なんと5,000マイルも少ない必要マイル数で、羽田〜福岡間の往復ができてしまうのです

なお、往復には10,000マイル必要になりますが、半分の5,000マイルで片道特典航空券を利用することも可能です。

(※往復10,000マイル、片道5,000マイルで乗れるのは、出発地から最終目的地までの距離が800マイルの場合。羽田出発の場合、沖縄諸島を除く目的地は800マイル以内)

上の例は、羽田〜福岡間を直行便で飛ぶケースですが、乗り継ぐルートだと、ユナイテッド航空のマイルのほうが、もっとお得になります

空席状況によっては、目的地への直行便だと特典航空券の空席がなくても、経由であれば空席がある場合があります。羽田→福岡は満席だけど、羽田→伊丹→福岡なら空席がある、というケースです。

例えば、羽田〜大阪/伊丹〜福岡と乗り継ぎで飛んだ場合、往復に必要なマイル数は以下の通りです(予告なしに変更される可能性あり)。

マイルを使う
マイレージプログラム
必要マイル数
(往復分)
全日空
ANAマイレージクラブ
27,000
(レギュラーシーズン)
ユナイテッド航空
マイレージプラス
10,000
(1年中)


このように、通常時(レギュラーシーズン)だと、ANAマイレージクラブのマイルを使うより、ユナイテッド航空のマイルを使ったほうが、17,000マイルも少ない必要マイル数で、羽田〜大阪〜福岡間の往復ができてしまうのです

(※往復10,000マイル、片道5,000マイルで乗れるのは、出発地から最終目的地までの距離が800マイルの場合。羽田出発の場合、沖縄諸島を除く目的地は800マイル以内)


ANA国内線の必要マイル数がかなり低いのが理由で、ユナイテッド航空・マイレージプラスは、マイレージの中級者・上級者の間では、人気のあるマイレージになっています

今回のダイナースクラブカードのキャンペーンで獲得できる17,500ポイントに加えて、プラス25万円カード払いすれば、プラス2,500ポイント獲得できるので、合計で20,000ポイント貯まることになります。

貯まった20,000ポイントを、ユナイテッド航空の20,000マイルに交換すると、何とANA国内線を2往復も飛べることになります

日本国内線の航空券代が高めになる週末、お盆休みなども、ユナイテッド航空・マイレージプラスだと、往復10,000マイルだけで飛ぶことができます(特典航空券用の席に空席がある場合)。

航空券代が高めになる時期だと、国内線でも片道(1区間)約2〜3万円になることもよくあります。そのような時期に、ユナイテッド航空のマイルで合計2往復(4区間)飛べば、合計約8〜12万円分になります


ダイナースクラブカードを持っていると、
マイレージの上級会員でなくても、
一部の航空会社ビジネスクラスラウンジが使える


17,500マイルも獲得できるダイナースクラブカードのキャンペーンですが、実は、ダイナースクラブカードには、マイレージ会員にはうれしい隠れたメリットがあります

それは、ダイナースクラブカード保持者は、通常、ビジネスクラスの乗客や、マイレージ上級会員しか入れない、(一部)航空会社のビジネスクラスラウンジが使い放題になるということです

大事なのは、航空会社のビジネスクラスラウンジだということです。各カード会社のゴールドカード会員が利用できる、典型的なラウンジではありません。

典型的なゴールドカード会員用のラウンジとは違い、航空会社のビジネスクラスラウンジだと、軽食ブッフェ、アルコール飲み放題、リラックスできるソファー、シャワーなど、施設もそれなりになります(ラウンジにより違いあり)

格安航空券やパッケージツアーでエコノミークラスを利用する時や、特典航空券で旅行する時も、ダイナースクラブカードを持っていると、(一部の)ビジネスクラスラウンジが使えることになります。もちろん、どの航空会社を利用する時でも大丈夫です。

それでは、ダイナースクラブカード保持者は、どの航空会社のビジネスクラスを利用できるのでしょうか。

以下、ダイナースクラブカードが提携している、ビジネスクラスラウンジの一部を紹介します。


空港


利用できる
ビジネスクラスラウンジ

成田空港 大韓航空のラウンジ
関西空港 大韓航空のラウンジ
セントレア空港 大韓航空のラウンジ
福岡空港 大韓航空のラウンジ
ソウル・仁川空港 大韓航空のラウンジ
アシアナ航空のラウンジ
プサン空港 大韓航空のラウンジ
ロサンゼルス空港 スカイチームの共同ラウンジ
ニューヨーク・JFK空港 大韓航空のラウンジ
シカゴ空港 エールフランス航空のラウンジ
ニューアーク空港 デルタ航空のラウンジ
ワシントンDCダレス空港 ユナイテッド航空のラウンジ
ボストン空港 エールフランス航空のラウンジ
トロント空港 KLMオランダ航空のラウンジ
※利用できるラウンジは、予告なしに変更されることがあります。

ダイナースクラブカード保持者は、上記のビジネスクラスラウンジを利用することができます。

成田、関空、セントレア、福岡も含まれているので、これら4つの空港から出発する限り、毎回の海外旅行でビジネスクラスラウンジに入れることになります


成田空港にある大韓航空の
ビジネスクラスラウンジ入口

大韓航空ラウンジ内部の様子


関西空港にある大韓航空のビジネスクラスラウンジ入口

関西空港の大韓航空ラウンジ内部の様子


仁川空港(コンコースA)にある大韓航空のビジネスクラスラウンジ

インチョン空港のラウンジは特にビュッフェの内容が豪華


また、行き先によっては、日本と海外と、往復ともにラウンジを利用することも可能になります。

例えば、成田〜ソウルインチョンの往復をする場合、出発時は成田の大韓航空ラウンジを利用することができ、帰りはソウルインチョンの大韓航空ラウンジを利用することができます。もちろん無料です。

成田〜ロサンゼルスを往復する場合は、出発時は成田の大韓航空のラウンジ、帰国時はロサンゼルスのスカイチームのラウンジを無料で利用することができます。

なお、利用する航空会社に関係なく、上記のビジネスクラスラウンジに入れるのもうれしい点です

通常、マイレージの上級会員になっても、自社便または提携航空会社便に乗らない時は、ビジネスクラスラウンジに入ることができません。例えば、ANAマイレージクラブの上級会員は、大韓航空を利用する時、ラウンジは入れないことになります。

しかし、ダイナースクラブカードなら、このような心配はありません。利用するのがエアプサンのような格安航空会社であろうと、上記のラウンジが入り放題になるわけです

大韓航空のラウンジが中心になってしまいますが、空港で上級会員の気分を味わせてくれるのも、ダイナースクラブカードの隠れたメリットになります

ビジネスクラスラウンジではないが、
ビュッフェの食事内容が豊富な
VIPラウンジにも入れる


実は、ダイナースクラブカード保持者は、他にも入れるラウンジがたくさんあるのです

航空会社によるビジネスクラスラウンジではありませんが、空港が運営するVIPラウンジにも、ダイナースクラブカード会員は無料で入ることができるのです

ダイナースクラブカード会員が入れるVIPラウンジの数は、世界中だと数百にもなるのですが、特に注目すべきなのが、ビュッフェの食事内容が豊富であるVIPラウンジです

成田、羽田、関空、名古屋など、日本の国際空港だと、「ビジネスクラスラウンジ=豪華」「空港運営のラウンジ=休憩室」というイメージがありますが、海外の空港だと、空港運営のラウンジでも、食事が用意されていて豪華なVIPラウンジも用意されているのです

例えば、日本近辺の国で、食事内容が比較的豪華だと言われるVIPラウンジの一部は以下の通りになります。

空港 利用できる
ラウンジ
ソウル/仁川空港 HUB ラウンジ
香港空港 プレミアム プラザ ラウンジ
シンガポール空港 グリーンマーケット
バンコク/
スワンナプーム空港
Louis’ Tavern CIPラウンジ
ロンドン/
ヒースロー空港
プレミアム プラザ ラウンジ



インチョン空港のHUBラウンジにあるビュッフェ


香港国際空港にあるトラベラーズラウンジ(1番ゲート付近)。サラダバーのほか、ヌードルバーもあり


シンガポール空港にあるグリーンマーケット。ここは日本食ビュッフェが用意されていて、何とサーモンの刺身まで食べられる


バンコク・スワンナプーム空港にあるラウンジ。東南アジアらしくフルーツが豊富。


ロンドン・ヒースロー空港・第2ターミナルにあるプレミアムプラザラウンジ。ビジネスホテルのランチビュッフェ並みの内容。


香港空港やバンコク/スワンナプーム空港など、入れるビジネスクラスラウンジがない空港でも、代わりに、上記のような食事内容が豪華であるVIPラウンジに入れるのも、ダイナースクラブカードの強みになります。



17,500マイル獲得までの手順


このキャンペーンを利用して、各航空会社の17,500マイルを獲得する手順は以下の通りです。

その1
ダイナースクラブカードに入会する



その2
入会から3ヵ月以内に25万円(以上)の買い物をする
ここで17,500ポイント獲得



その3
17,500ポイント獲得後、各航空会社のマイレージへ17,500マイルを交換する

or

プラス25万円カードを使い、合計20,000ポイント獲得後、ユナイテッド航空の20,000マイルに交換する

●交換手続きはダイナースクラブカードのサイトから可能

●10,000ポイントはユナイテッド航空の10,000マイルに、7,000ポイントはデルタ航空の7,000マイルというように、異なる航空会社のマイレージに、ポイントを分けてそれぞれ交換することも可能

ポイントには有効期限がないため、あわてて各社のマイルへ移行する必要はありません



その4
マイルへ移行された後、マイルを使って特典航空券を予約する



その5
海外旅行の際、ダイナースクラブカードを提示して、上記の航空会社ビジネスクラスラウンジを利用する

●ビジネスクラスに乗る必要なし

●特典航空券による旅行でもラウンジ利用OK


となります。

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※このページに掲載しているキャンペーン内容、ポイント交換率、提携航空会社、提携ラウンジは予告なしに変更されることがあります。