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特典航空券
必要マイル数チャート:
日本〜北京間

※ このページでは、日本〜北京間にマイルを使う場合、特典航空券(無料航空券)の交換に必要なマイル数を、少ないマイレージプログラム順に、上位5位を掲載しています

※ 必要マイル数が同じ場合は、
利用条件の良い順番でランキングしています

※ 出発地・目的地・飛行ルートによっては、下記より多い必要マイル数が適用される可能性があります。

※ 以下の情報は、航空会社側により、予告なしに変更されることがあります。



目次 (このページの内容)


   

1位!
ビジネスクラス往復
35,000〜マイル

[マイルを使うマイレージプログラム]
ANAマイレージクラブ

[乗れる航空会社]
ANA
(直行便)

[日本の出発空港]
ANAが就航している日本全国の空港
(日本各地〜東京〜中国でも、必要マイル数は同じ)
ANAマイレージクラブのマイルを使う場合、自社のANA便で、なおかつ、ローシーズン期間であれば、日本〜北京間のビジネスクラス往復は、35,000マイルと少なめに設定されています

レギュラーシーズンだと40,000マイル、ハイシーズンだと43,000マイル必要になります。

ANA国際線・特典航空券、シーズン期間表はこちら

地方から羽田・成田への国内線区間を含めても、必要マイル数は同じです。

ちなみに、ANAではなく、中国国際航空、深セン航空を利用する場合は、シーズンに関係なく、一律40,000マイルになります。

注目情報
ANAマイルが100円で1.25マイル、しかも実質無期限で貯められるクレジットカード
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2位!
ビジネスクラス往復
40,000〜マイル

[マイルを使うマイレージプログラム]
ブリティッシュエアウェイズ・エグゼクティブクラブ

[乗れる航空会社]
JAL
(直行便)

[日本の出発空港]
羽田、成田のみ
(日本国内線区間を追加すると、追加のマイルが必要)
ブリティッシュエアウェイズのマイル(Aviosポイント)を使う場合、JALの直行便であれば、ビジネスクラス往復は4万マイルだけになります。

ただし、4万マイルで済むのは、羽田、成田発着だけになります。1区間毎に必要マイル数が請求されるので、地方からのJAL国内線区間を含めた場合は、必要マイル数は増えます。

3位と同じ4万マイルですが、空席がある限り、必要マイル数は通年4万マイルになるので、あえて2位にランクしています

注目情報
ブリティッシュエアウェイズが100円で1.25マイル、しかも実質無期限で貯められるクレジットカード
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3位!
ビジネスクラス往復
40,000〜マイル

[マイルを使うマイレージプログラム]
JALマイレージバンク

[乗れる航空会社]
JAL
(直行便)

[日本の出発空港]
JALが就航している日本全国の空港
(日本各地〜東京〜中国でも、必要マイル数は同じ)
JALのマイルを使う場合、「曜日限定特典」の曜日に相当すれば、日本〜中国間のビジネスクラス往復は、40,000マイルと、少なめに設定されています

関連ページ:
JAL国際線特典航空券・曜日限定で、ビジネスクラス・ファーストクラスの必要マイル数が割引

もし「曜日限定特典」が適用されない曜日だと、往復で48,000マイル必要になってしまいます。

地方から羽田・成田への国内線区間を含めても、必要マイル数は同じです。

対象の曜日だと、2位と同じ4万マイルで済みますが、対象でないと48,000マイル必要になるので、3位にランクしています

注目情報
JALマイルが100円で1.25マイル、しかも実質無期限で貯められるクレジットカード
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4位
ビジネスクラス往復
42,000〜マイル

[マイルを使うマイレージプログラム]
・エティハド航空・エティハドゲスト

[乗れる航空会社]
ANA
(直行便)

[日本の出発空港]
羽田、成田、関空
 (東京、大阪への国内線区間を含めると、必要マイル数が増える可能性あり)
エティハド航空のマイルを使う場合、ANAの特典航空券だと、日本〜北京間は42,000マイルに設定されています

ただし、「ゾーン制」ではなく、飛行距離が増えると必要マイル数が増える「距離制」なので、羽田・成田・伊丹・関空へのANA国内線区間を含めると、必要マイル数も多くなるケースが多いです。

関連ページ:
エティハド航空のマイルが100円で1.25マイルで、しかも実質無期限で貯められるクレジットカード
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5位
ビジネスクラス往復
45,000マイル

[マイルを使うマイレージプログラム]
シンガポール航空・クリスフライヤー

[乗れる航空会社]
↓国内線区間
ANA
↓日本〜中国間
ANA
中国国際航空
深セン航空 など

[日本の出発空港]
ANAが就航している日本全国の空港
(日本各地〜東京〜中国でも、必要マイル数は同じ)
シンガポール航空のマイルを使う場合、日本〜中国間のビジネスクラス往復は、50,000マイルと低めに設定されています

地方から羽田・成田へのANA国内線区間を含めても、必要マイル数は同じです。
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上記以外のマイレージプログラムのマイルを使用して、日本〜北京間の特典航空券を予約する場合、基本的に、このページで掲載されているマイル数より、多いマイル数が必要になります

北京へ無料航空券で行くために、これから(新しいマイレージプログラムで)マイルを貯めていくのであれば、上記5位以内のマイレージを貯めることをおすすめします

他のマイレージプログラムで、日本〜北京間の必要マイル数を知りたい場合は、
マイレージプログラム別
特典航空券
必要マイル数チャート

で、「日本〜中国間」をご覧ください。
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1位!
エコノミークラス往復
16,000〜マイル

[マイルを使うマイレージプログラム]
JALマイレージバンク

[乗れる航空会社]
JAL
(直行便)

[日本の出発空港]
JALが就航している日本全国の空港
(日本各地〜東京〜中国でも、必要マイル数は同じ)
JALのマイルを使う場合、「ディスカウントマイル」の期間に相当し、なおかつ、JALカード(クレジットカード)を保有していれば、日本〜中国間のエコノミークラス往復は、16,000マイルになります

JALカードを保有していない場合は17,000マイル、ディスカウントマイル期間以外は20,000マイルになります。

現在、JALカードでは、初年度年会費無料キャンペーンが実施されています。

関連ページ:
JAL国際線特典航空券・ディスカウントマイルキャンペーン

地方から羽田・成田への国内線区間を含めても、必要マイル数は同じです。
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2位!
エコノミークラス往復
17,000〜マイル

[マイルを使うマイレージプログラム]
ANAマイレージクラブ

[乗れる航空会社]
ANA
(直行便)

[日本の出発空港]
ANAが就航している日本全国の空港
(日本各地〜東京〜中国でも、必要マイル数は同じ)
ANAマイレージクラブのマイルを使う場合、自社のANA便で、なおかつ、ローシーズン期間であれば、日本〜中国間のエコノミークラス往復は、17,000マイルと少なめに設定されています

レギュラーシーズンだと20,000マイル、ハイシーズンだと23,000マイル必要になります。

ANAではなく、中国国際航空、深セン航空などの提携航空会社を利用する場合は、シーズンに関係なく、往復20,000マイルになります。

ANA国際線・特典航空券、シーズン期間表はこちら

地方から羽田・成田への国内線区間を含めても、必要マイル数は同じです。


注目情報
ANAマイルが100円で1.25マイル、しかも実質無期限で貯められるクレジットカード
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3位!
エコノミークラス往復
20,000〜マイル

[マイルを使うマイレージプログラム]
ブリティッシュエアウェイズ・エグゼクティブクラブ

[乗れる航空会社]
JAL
(直行便)

[日本の出発空港]
羽田、成田、関空
(日本国内線区間を追加すると、追加のマイルが必要)
ブリティッシュエアウェイズのマイル(Aviosポイント)を使う場合、JALの直行便であれば、エコノミークラス往復は2万マイルだけになります。

ただし、2万マイルで済むのは、成田、羽田、関空発着だけになります。1区間毎に必要マイル数が請求されるので、成田・羽田・大阪へのJAL国内線区間を含めた場合は、必要マイル数は増えます。

注目情報
ブリティッシュエアウェイズが100円で1.25マイル、しかも実質無期限で貯められるクレジットカード
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4位
エコノミークラス往復
24,000〜マイル

[マイルを使うマイレージプログラム]
・エティハド航空・エティハドゲスト

[乗れる航空会社]
ANA
(直行便)

[日本の出発空港]
羽田、成田
(東京、大阪への国内線区間を含めると、必要マイル数が増える可能性あり)
エティハド航空のマイルを使う場合、ANAの特典航空券だと、東京〜中国間のエコノミークラスは、24,000マイルに設定されています

ただし、「ゾーン制」ではなく、飛行距離が増えると必要マイル数が増える「距離制」なので、羽田・成田へのANA国内線区間を含めと、必要マイル数も多くなるケースが多いです。

関連ページ:
エティハド航空のマイルが100円で1.25マイルで、しかも実質無期限で貯められるクレジットカード
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5位
エコノミークラス往復
25,000マイル

[マイルを使うマイレージプログラム]
シンガポール航空・クリスフライヤー
or
スカンジナビア航空・ユーロボーナス

[乗れる航空会社]
↓国内線区間
ANA
↓日本〜中国間
ANA
中国国際航空
深セン航空 など

[日本の出発空港]
ANAが就航している日本全国の空港
(日本各地〜東京〜中国でも、必要マイル数は同じ)
シンガポール航空のマイル、または、スカンジナビア航空のマイルを使う場合、日本〜中国間のエコノミークラス往復は、25,000マイルと、意外に低く設定されています

地方から羽田・成田へのANA国内線区間を含めても、必要マイル数は同じです。
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上記以外のマイレージプログラムのマイルを使用して、日本〜北京間の特典航空券を予約する場合、基本的に、このページで掲載されているマイル数より、多いマイル数が必要になります

北京へ無料航空券で行くために、これから(新しいマイレージプログラムで)マイルを貯めていくのであれば、上記5位以内のマイレージを貯めることをおすすめします

他のマイレージプログラムで、日本〜北京間の必要マイル数を知りたい場合は、
マイレージプログラム別
特典航空券
必要マイル数チャート

で、「日本〜中国間」をご覧ください。
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