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特典航空券
必要マイル数チャート:
日本〜ジャカルタ間

※ このページでは、日本〜ジャカルタ間にマイルを使う場合、特典航空券(無料航空券)の交換に必要なマイル数を、少ないマイレージプログラム順に、上位5位を掲載しています

※ 必要マイル数が同じ場合は、
利用条件の良い順番で、ランキングしています

※ 出発地・目的地・飛行ルートによっては、下記より多い必要マイル数が適用される可能性があります。

※ 以下の情報は、航空会社側により、予告なしに変更されることがあります。



目次 (このページの内容)


   

1位!
ビジネスクラス往復
25,000マイル

[マイルを使うマイレージプログラム]
・アラスカ航空・マイレージプラン

[乗れる航空会社]
JAL
(直行便)
現在、最も注目すべき特典航空券の1つです

アラスカ航空と、日本人にはマイナーな航空会社にはなりますが、この航空会社のマイルを使うと、非常に少ないマイル数で、日本〜東南アジア間をビジネスクラスで飛ぶことができます

ただし、往復を25,000マイルで飛ぶには、いくつかコツが必要になります。

裏技
たったの25,000マイルで、JALのビジネスクラス・日本〜東南アジア間を乗れる方法
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2位!
ビジネスクラス往復
50,000マイル

[マイルを使うマイレージプログラム]
チャイナエアライン・ダイナスティーフライヤー

[乗れる航空会社]
チャイナエアライン
(台北で乗り継ぎ)

[日本の出発空港]
チャイナエアラインが乗り入れている空港のみ
チャイナエアラインのマイルを使う場合、自社便に限り、日本〜東南アジア間のビジネスクラス往復は、5万マイルと少なめに設定されています

台北乗り継ぎでもいいのであれば、5万マイルで、ジャカルタへビジネスクラスに乗れます。

ちなみに、路線・便により機種が異なりますが、可能であれば、ビジネスクラスのシートがフルフラットになる、B777-300型を選ぶことをおすすめします(飛んでいない路線・期間もあり)。

777-300型を選べない場合は、シートがライフラットになるA330がおすすめです。

なお、広島、鹿児島などの地方路線だと、小型機のB737しか選べないケースがほとんどです。

関連ページ:
チャイナエアライン・ダイナスティーフライヤー、マイルが貯まるクレジットカード

チャイナエアライン、ビジネスクラスのシートタイプ比較表

チャイナエアライン、A330・ビジネスクラスの搭乗レポート
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3位!
ビジネスクラス往復
55,000〜マイル

[マイルを使うマイレージプログラム]
ANAマイレージクラブ

[乗れる航空会社]
ANA
(直行便)

[日本の出発空港]
ANAが就航している日本全国の空港
(日本各地〜東京〜東南アジアでも、必要マイル数は同じ)
ANAマイレージクラブのマイルを使う場合、自社のANA便で、なおかつローシーズン期間であれば、日本〜東南アジア間のビジネスクラス往復は、55,000マイルと少なめに設定されています

レギュラーシーズンだと60,000マイル、ハイシーズンだと63,000マイル必要になります。

ANAではなく、ガルーダインドネシア航空の直行便を利用する場合は、シーズンに関係なく、往復60,000マイルになります。

ANA国際線・特典航空券、シーズン期間表はこちら

地方から羽田・成田への国内線区間を含めても、必要マイル数は同じです。


注目情報
ANAマイルが100円で1.25マイル、しかも実質無期限で貯められるクレジットカード

関連ページ:
ANA国際線、ビジネスクラスのシートタイプ比較表

ANA国際線、ビジネスクラス(スタッガードシート)の搭乗レポート
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4位
ビジネスクラス往復
60,000マイル

[マイルを使うマイレージプログラム]
アメリカン航空・アドバンテージ

[乗れる航空会社]
JAL
(直行便)
キャセイパシフィック航空
(香港経由)
マレーシア航空
(クアラルンプール経由)
など

[日本の出発空港]
JALが就航している日本全国の空港
(日本各地〜東京〜東南アジアでも、必要マイル数は同じ)
アメリカン航空のマイルを使う場合、日本〜東南アジア間のビジネスクラス往復は、60,000マイルと、平均よりは少なめに設定されています

地方から羽田・成田・関空への国内線区間を含めても、必要マイル数は同じです。

また、シーズンや曜日に関係なく、必要マイル数は通年同じになります。

注目情報
アメリカン航空のマイルが、100円で1.25マイル貯まるクレジットカード
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5位
ビジネスクラス往復
60,000〜マイル
(曜日限定)

[マイルを使うマイレージプログラム]
JALマイレージバンク

[乗れる航空会社]
JAL
(直行便)

[日本の出発空港]
JALが就航している日本全国の空港
(日本各地〜東京〜東南アジアでも、必要マイル数は同じ)
JALのマイルを使う場合、「曜日限定特典」の曜日に相当すれば、日本〜東南アジア間のビジネスクラス往復は、60,000マイルと、平均よりは少なめに設定されています

関連ページ:
JAL国際線特典航空券・曜日限定で、ビジネスクラス・ファーストクラスの必要マイル数が割引

もし「曜日限定特典」が適用されない曜日だと、往復で80,000マイル必要になってしまいます。

地方から羽田・成田・関空への国内線区間を含めても、必要マイル数は同じです。
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上記5位以外のマイレージプログラムのマイルを使用して、日本〜ジャカルタ間の特典航空券を予約する場合、例外を除き、このページで掲載されているマイル数より、多いマイル数が必要になります

ビジネスクラスの無料航空券でジャカルタに行くために、これから(新しいマイレージプログラムで)マイルを貯めていくのであれば、上記5位以内のマイレージを貯めることをおすすめします

他のマイレージプログラムで、日本〜ジャカルタ間の必要マイル数を知りたい場合は、
マイレージプログラム別
特典航空券
必要マイル数チャート

で、「日本〜東南アジア間」をご覧ください。
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1位!
エコノミークラス往復
24,000〜マイル

[マイルを使うマイレージプログラム]
JALマイレージバンク

[乗れる航空会社]
JAL
(直行便)

[日本の出発空港]
JALが就航している日本全国の空港
(日本各地〜東京〜東南アジアでも、必要マイル数は同じ)
JALのマイルを使う場合、「ディスカウントマイル」の期間に相当し、なおかつ、JALカード(クレジットカード)を保有していれば、日本〜東南アジア間のエコノミークラス往復は、24,000マイルになります

JALカードを保有していない場合は25,000マイル、ディスカウントマイル期間以外は35,000マイルになります。

現在、JALカードでは、初年度年会費無料キャンペーンが実施されています。

関連ページ:
JAL国際線特典航空券・ディスカウントマイルキャンペーン

地方から羽田・成田・関空への国内線区間を含めても、必要マイル数は同じです。
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2位!
エコノミークラス往復
30,000〜マイル

[マイルを使うマイレージプログラム]
ANAマイレージクラブ

[乗れる航空会社]
ANA
(直行便)

[日本の出発空港]
ANAが就航している日本全国の空港
(日本各地〜東京〜東南アジアでも、必要マイル数は同じ)
ANAマイレージクラブのマイルを使う場合、自社のANA便で、なおかつ、ローシーズン期間であれば、日本〜東南アジア間のエコノミークラス往復は、30,000マイルと少なめに設定されています

レギュラーシーズンだと35,000マイル、ハイシーズンだと38,000マイル必要になります。

ANAではなく、ジャカルタ航空の直行便を利用する場合は、シーズンに関係なく、往復35,000マイルになります。

ANA国際線・特典航空券、シーズン期間表はこちら

地方から羽田・成田への国内線区間を含めても、必要マイル数は同じです。

注目情報
ANAマイルが100円で1.25マイル、しかも実質無期限で貯められるクレジットカード
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3位!
エコノミークラス往復
35,000マイル

[マイルを使うマイレージプログラム]
エミレーツ航空・スカイワーズ

[乗れる航空会社]
JAL
(直行便)

[日本の出発空港]
JALが就航している日本全国の空港
(日本各地〜東京〜東南アジアでも、必要マイル数は同じ)
エミレーツ航空のマイルを使う場合、JALの日本〜東南アジア間は、エコノミークラスだと、35,000マイルで乗ることができます

地方から羽田・成田などへの国内線区間を含めても、必要マイル数は同じです。

下の4位と必要マイル数は同じですが、JALの直行便に乗れる点を考慮して、ランキング3位にしています

注目情報
エミレーツ航空のマイルが100円で1.25マイル、しかも実質無期限で貯められるクレジットカード
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4位
エコノミークラス往復
35,000マイル

[マイルを使うマイレージプログラム]
チャイナエアライン・ダイナスティーフライヤー

[乗れる航空会社]
チャイナエアライン
(台北で乗り継ぎ)

[日本の出発空港]
チャイナエアラインが乗り入れている空港のみ
チャイナエアラインのマイルを使う場合、自社便に限り、日本〜東南アジア間のエコノミークラス往復は、35,000マイルと少なめに設定されています

台北乗り継ぎでもいいのであれば、35,000マイルで、ジャカルタへ行けます。

上の3位と同じ必要マイル数ですが、台北で乗り継ぐ必要がある点を考慮して、ランキング4位にしています

関連ページ:
チャイナエアライン・ダイナスティーフライヤー、マイルが貯まるクレジットカード
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5位
エコノミークラス往復
40,000マイル

[マイルを使うマイレージプログラム]
エアカナダ・アエロプラン

[乗れる航空会社]
ANA
ジャカルタ航空
など

[日本の出発空港]
ANAが就航している日本全国の空港
(日本各地〜東京〜東南アジアでも、必要マイル数は同じ)
エアカナダのマイルを使う場合、「日本〜東南アジア」の必要マイル数は、エコノミークラス往復が4万マイルと、少なめに設定されています

スターアライアンスなのでANAを利用することもでき、ANA便に空席がなくても、ジャカルタ航空、タイ国際航空などを選ぶことも可能です。

地方から羽田・成田・大阪などへの国内線区間を含めても、必要マイル数は同じです。

ちなみに、日本〜ジャカルタ間のエコノミークラス往復が、同じ4万マイルになるマイレージプログラムは、アメリカン航空、ルフトハンザドイツ航空など、他にもあります。

しかし、エアカナダのマイレージは、「ANAに乗れる」「オンラインで予約できる」「燃油サーチャージが無料」の3点を考慮して、ランキング5位にしています
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上記5位以外のマイレージプログラムのマイルを使用して、日本〜ジャカルタ間の特典航空券を予約する場合、このページで掲載されているマイル数より、多いマイル数が必要になります(例外あり)

エコノミークラスの無料航空券でジャカルタに行くために、これから(新しいマイレージプログラムで)マイルを貯めていくのであれば、上記5位以内のマイレージを貯めることをおすすめします

他のマイレージプログラムで、日本〜ジャカルタ間の必要マイル数を知りたい場合は、
マイレージプログラム別
特典航空券
必要マイル数チャート

で、「日本〜東南アジア間」をご覧ください。 
   



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